セゾンカード ETC

最近のクレジットカードはETCカード付きのものが多く、セゾンカードもETCカードが発行可能です。

既にセゾンカードをお持ちの方は公式サイト申し込むことでETCカードを発行してもらえます。

これからセゾンカードを作ろうと検討している方は、セゾンカードの申し込み時に一緒にETCカードを申し込むことで、ETCカードを手に入れることができます。当サイトではETCカードを同時に作れるセゾンカードを紹介していますので自分にピッタリのカードを見つけて下さい。

百貨店・スーパーで得するセゾンカード→その1その2

セゾンカードにこだわりがない方は、各社年会費無料で、独自の特典・サービスを付加して特徴を出しているカードがあります。各社とも高いポイント還元率を打ち出しており、使えば使うほどお得になる仕組みになっています。このページの下の方で紹介していますのでご覧になってみてください。


セゾンカードインターナショナル

セゾンカードインターナショナル
  • 年会費 : ETCカード/クレジットカードともに永久無料
  • 永久不滅ポイント
  • お得な5%OFF
  • 最短即日カード発行 : ETCカード/クレジットカード共に永久無料

セゾンカードインターナショナルは有効期限のないあの永久不滅ポイントが貯められます。全国の西友などで毎月5・20日は5%OFFでショッピングできますし、ネットショッピングをされる方向けの保証制度も万全です。
※当サイトから申込み後、ETCカード即日発行サービスを受け付けているセゾンカウンターへ受取に行くと、ETCカード/クレジットカードともに即日発行が可能となります。

セゾンカードインターナショナル

SoftBankカード

SoftBankカード
  • 年会費 : ETCカード/クレジットカード共に永久無料
  • 永久不滅ポイント
  • お得な5%OFF
  • 最短即日カード発行 : ETCカード/クレジットカード共にOK

セゾンカードインターナショナルは有効期限のないあの永久不滅ポイントが貯められます。全国の西友などで毎月5・20日は5%OFFでショッピングできますし、ネットショッピングをされる方向けの保証制度も万全です。
※当サイトから申込み後、ETCカード即日発行サービスを受け付けているセゾンカウンターへ受取に行くと、ETCカード/クレジットカードともに即日発行が可能となります。

SoftBankカード
セゾンカードは永久不滅ポイントを特徴に打ち出していますが、ポイント還元率やポイントの使い勝手がイマイチなのが残念なところです。

例えば、下記で紹介するViasoカードはETC利用の際には基本ポイントが2倍貯まります(携帯電話やプロバイダの支払いも基本ポイント2倍!)。さらに楽天やYahoo!ショッピングなど大手のネットショップを網羅したVIASO eショップでのお買い物では最大10%ものポイントがもらえるのです(さらに楽天での買い物なら楽天ポイントも当然もらえます)。

どうせETCカードを作るなら、お得なクレジットカードを選んで一緒にETCカードも作ってはいかがでしょうか。




人気のETCカード付帯クレジットカード

ETCカード人気No.1

    1. VIASOカード


      VIASOカード


      年会費永年無料。ETCカード年会費無料!
      ETC利用分はポイント付与が通常の2倍!
      携帯・スマホ・プロバイダー料金もポイント2倍!さらに楽天市場やYahoo!ショッピングなどのネットショプ利用時は最大10%以上のポイントも。
      1ポイント=1円でオートキャッシュバックシステム。海外旅行傷害保険が最高2,000万円付帯。

      VIASOカード

ETCカード人気No.2

  1. 三井住友VISAデビュープラスカード

    三井住友VISAデビュープラスカード


    初年度年会費無料。ETCカード初年度年会費無料!年1回以上の利用で2年目以降も年会費無料になる実質年会費無料のカード!18歳から25歳の方限定カードだから特典が多数!
    いつでも一般カードのポイント2倍。入会後3か月はポイント5倍に!ETCカードが紛失・盗難にあっても会員保証制度があるので不正利用を補償してくれます。ICカードチップを搭載してるので最高峰のセキュリティで安心。


    三井住友VISAデビュープラスカード








ETCカードとクレジットカード

セゾンのクレジットカードを取り扱っている会社において、ETCカードを一体化したクレジットカードや、ETCカードのみのクレジットカードを発行しております。当初はクレジットカードだけでしたが、ETCが高速道路で普及するにつれて、2種類のカードが普及するようになってきたのです。銀行系、流通系などのカードがありますし、高速道路会社もクレジットカード、ETCカードを発行しております。ETCの利用はクレジットカードの利用と同様に翌月に一括して銀行から引き落とされます。クレジットカードのように月々に分割はできませんので、利用には注意が必要です。ETCコーポレートカードと一体化したカードとETCカードのみカードがありますがそれぞれにメリットがあります。

クレジットカードとして一体化したETCカードですと、高速道路に乗る前には必ず装着していないといけません。装着していないとゲートに進入できません。しかし、クレジットカードですので、車上荒らしの恐れもあるので、車に挿しっぱなしにはできません。一体化したカードのメリットは2つのカードを持つことが無いのでカード管理は楽になりますが、前記に上げた利用の不便さはあります。一番いい方法はETCカードとクレジットカードを持つのがベターでしょう。2枚もつ煩わしさはありますが、ETCカードを忘れても、クレジットカードは財布の中にあるため盗難時にも被害が最小限ですむからです。それから、ETCの読み取り機は車内の隠れた部分に設置しておくことも併せておすすめします。こちらも盗難被害が多いからです。

 

 

 

快適なドライブにかかせないETCカード

自動車にETCを設置すれば、煩わしい料金所での渋滞を避けることができ、快適なドライブを楽しむことができます。最近では機器の費用も安くなり、マイカーにETCを設置している人も増えています。ETCを設置している自動車のみが受けられる割引サービスなどもあるので、今後ますます普及していくことが予想されます。 ETCを使用するために必要なのはETC機器本体とETCカードという料金県債のためのカードが必要になります。ETCカードはクレジットカード会社などで発行されており、申し込みをするためにはクレジットカードも同時に申し込みをする必要があり、クレジットカードの審査に落ちてしまうとカードが発行できないので注意が必要です。


属性の関係上クレジットカードの審査を通過できない人や余計なクレジットカードを作成せずにETCカードのみを発行したい場合は、クレジット機能無しのETCカードに申し込む必要があります。ETCカードのみの発行をしている会社は数が少ないので選択肢は限られます。ETCカードは利用料金をクレジットで後払いで支払う形式になっているため、ETCカードのみの発行が少なくなっているのです。でも、クレジットカード会社で発行しているETCカードには多くのメリットがあります。ETCカードを利用してもクレジットカードにポイントが付いたり、クレジットカードを持っているだけで年会費などのコストは一切かからず、様々な特典が利用できたりします。メリットを考えるならクレジットカードと一緒に申込んで持っていた方がよいでしょう。

 

 

 

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